大阪の貸事務所-満室と空室ありのビルの違い

「大阪の貸事務所-満室と空室ありのビルの違い」

ここのところの不景気で、大阪の貸事務所の入居率は悪化しています。

一番実感できますのは、夜間にビルを見ると、窓から見える電気がどれくらい点いているかで、素人でも判断できます。

古いビルでも手入れと立地とサービスと募集条件とが行き届いた貸事務所は今でも満室状態です。

数は少ないのですが、ほったらかしのビルも中にはあります。

当然、そのようなビルは半分以上も電気が消えております。

こうなると、オーナーチェンジ(所有者変更)で新たに募集するしか方法はありません。

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このページは、大阪貸事務所TOPへが2011年4月 9日 07:00に書いたブログ記事です。

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