センサー内臓電子たばこ 貸事務所ビルはすべて禁煙

「貸事務所ビルはすべて禁煙 センサー内臓次世代電子たばこ」

大阪にあります貸事務所ビルの共用部はすべて禁煙です。

タクシーも禁煙者がほとんどで、一般の英魚所の窓口でも灰皿をカウンターに置いている会社は現在では見受けられません。

肺がんのリスクと高い税金、受動喫煙の被害、中毒性などでタバコは百害あって一利なしです。

そのタバコの存在そのものを覆すような次世代電子タバコが来月アメリカで発売されます。

6月に販売を開始するのは米国の電子タバコメーカー・BLU社。

無線センサーが搭載された電子タバコ、「スマートパック」を販売します。

電子たばこは蒸気を吸引するだけで、他人に与える副流煙もなく、有害な物質も発生させないため、禁煙ツールの1つとされています。

このスマートパックを使用すると、15メートル以内にいる他のスマートパックユーザーを内蔵センサーが探知し、ランプが点滅して教えてくれます。

これによりスマートパック使用者同士の相互認識が判ります。

5-19E-cigarette-office-news.jpg

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.yamaguchihome.com/MTCOM-4.261-ja/mt-tb.cgi/423

コメントする

このブログ記事について

このページは、大阪貸事務所TOPへが2011年5月19日 07:00に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「アパレル業種に異変・・中国で商売して売上を上げる会社」です。

次のブログ記事は「JR大阪ノースゲートビルディングの建設予定地は」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 4.261